太宰府市議会議員 神武あや

子どもも大人もみんなが安心していきいきと暮せる太宰府市のまちづくりをめざして

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「神武あや」後援会長のご挨拶 後援会長 弁護士 稲村晴夫

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神武あやからのお知らせ
2011年02月15日
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応援の声
推薦します
今の世の中に真に必要なことを、肌感覚でお持ちの女性です。

西鉄二日市駅前で弁護士として法律相談活動をはじめて10年が過ぎました。地域のみなさんのお話を聞く中で、人が個人として尊重されること(憲法13条)の大切さを感じています。

特にこの時代では、生きること(憲法25条)、教育を受けること(憲法226条)、働くこと(憲法27条)がしっかりと保障されていなければなりません。

今の政治は、消費税増税に命を賭け、大企業は、益々金持ちに市民からは搾り取る方針のようです。今こそ、地方から暮らしに根ざした声を上げていくことが重要です。地方である太宰府の地で、誰もが安心して暮らせる社会を作っていきましょう。

神武あやさんは、障がい者施設で働きながら、3人のお子さんを育ててこられ、今の世の中に真に必要なことを、肌感覚でお持ちの女性です。心から期待しております。

弁護士 迫田登紀子
応援します
神武さんの今までの経験と行動力にこれからも期待しています。

10年ほど前、神武さんと一緒に乳幼児医療費助成の年齢引き上げの署名用紙と請願書を持って、市の全議員さんへお願いに回りました。

全員に面会するという行動力に感心しました。その後、子どもの居場所を作ろうと「みんな・いっしょに・はみんぐ」というサークルを働くママたちで立ち上げ、文庫を開くこともできました。

保育所の民間移譲の時も、積極的に市に働きかけていました。彼女の経験と行動力にこれからも期待しています。

大坪あかねさん
自分たちの子育てだけでなく、娘たち世代の子育てを見据えた決意表明でした。

10年前、一緒に保育所のお母さんたちのサークル「みんな・いっしょに・はみんぐ」を立ち上げた時のコンセプトの一つは「30年後の子育て環境が少しでもマシになるように」でした。

自分たちの子育てだけでなく、娘たち世代の子育ても見据えた決意表明でした。

成長に連れて目先の課題が次々に移り変わりがちな母親の立場ですが、今回それに議員として取り組むことを決断した神武さんを拍手で応援します。綾ちゃん、がんばれ!

山田恭子さん
地道に地域の様々な声をひろい、実際に活動をして、様々な人たちを繋いできました。

出会いは8年前、生まれたばかりの赤ちゃんを連れ、子育て支援のネットワーク作りにパワフルに関わっていました。

同じ母親として、その冷静な目と熱い想いに刺激されています。彼女は「聴く力」と「理論に基づき実行する力」を持ち合わせており、今まで地道に地域の声を拾い、様々な人たちを繋いできました。

これからはもっと広い範囲で彼女の力が発揮されるでしょう。活躍する姿を想像しながら、エールを送ります。あなたなら出来る!!!

黒田可奈子さん(太宰府ファミリーネット・はらっぱ 元代表)
より良い将来の太宰府市のビジョンを描ける人です。

神武さんと知り合ったのは6年前、市立都府楼保育所の民間移譲問題が浮上してからです。

移譲を不安に感じた保護者を中心に専門委員会が立ち上がり、“よりよい民営化”を模索し始めました。中心となったのが神武さんでした。独善的でなく、人の話をよく聴き、しかし自分の信念は曲げない。

彼女の太宰府を想う気持ちは福祉行政の枠を超え、“人が住みよい地域のカタチ”を実現してくれることでしょう。

栗野陽一さん(元都府楼保育所保護者会 会長)
彼女の行動力にこれからも期待しています。

あやさんとは子どもが同級生で、乳幼児医療費助成の年齢引き上げの署名用紙と請願書を持って、全議員を訪問するなど共に活動しました。

議員になってからも変わらない彼女の行動力にこれからも期待しています。

友人代表 大坪あかね
力になってくれるのは日本共産党の議員である神武あやさんです。

新婦人は、平和や暮らしを守るため、子どもたちに平和な未来を手渡すために活動している国連NGOの女性団体です。

乳幼児医療費の無料化、30人学級の実現、中学校給食の実現、介護保険料、利用料の減免など暮らしの中から生まれるさまざまな要求を実現するためには、議会に声を届けなくてはなりません。

その時、力になってくれるのは日本共産党の議員である神武あやさんです。

新日本婦人の会 太宰府支部 前田稔子
しっかりと市民の声をきいて、市民とともに太宰府市を良くしてくださることは間違いないでしょう!

この会のきっかけは、水城西小学校の図書館のカウンターに穴が開いていたことからはじまります。
これは危険だと思い、知り合いであった神武さんに愚痴をこぼしました。

神武さんはすぐに視察にきてくだり、関係部署に話をしてくださいました。現在、水城西小学校の図書館は改装され、カウンターはもちろん、木のかおりに満ちた素敵な空間となっています。その後、神武さんに「太宰府市の学校に司書を置いてもらいたいけれど…」と相談した時は、まさか実現するとは思ってもみませんでした。

我々主婦の力で、4000筆以上の署名が集められ、自分たちの関わったことながら驚いたものです。

これも、神武さんの前向きで素早い行動力が助けてくださったからです。これからもしっかりと市民の声をきいて、市民とともに太宰府市を良くしてくださることは間違いないでしょう!

大きな感謝とともに、エールを送ります!

学校図書司書の配置をすすめる有志の会